【西日本の博物館で初導入】いざ、タイムスリップ‼︎あの名車たちの知られざるエピソードとは!?大阪のクラシックカー博物館 GLION MUSEUM にて多言語音声ガイドアプリ「Pokke」を導入

プレス

GLIONグループ(ジーライオングループ、所在地:兵庫県神戸市、代表:田畑 利彦)が運営するクラシックカー博物館 GLION MUSEUM(ジーライオンミュージアム、所在地:大阪築港・赤レンガ倉庫)は、多言語音声ガイドアプリ「Pokke」の導入を10月11日(木)より開始いたします。

旅先の物語を120%体感するための新感覚音声ガイドアプリ
旅先の物語を120%体感するための新感覚音声ガイドアプリ

■「Pokke」とは?
株式会社MEBUKU(本社:東京都練馬区、代表取締役社長:入江田翔太)が制作・運営する、日本中の観光スポットを詳細に解説した音声ガイドプラットフォームアプリ。
ガイドで紹介されるような土地の背景やエピソードを常にポケットに入れて持ち運ぶことができればもっと多くの人が旅を楽しめるのではないか。そんな思いから生まれたのが「Pokke」。

■導入の背景
GLION MUSEUMは、1923年に建てられた大阪築港・ 赤レンガ倉庫にあるクラシックカー博物館。車の始まりと言われる馬車から、アル・カポネの時代を思い起こさせるアメリカ車、イギリスの貴族が愛したロールスロイス、そして幻の名車TOYOTA2000GTなど世界中から集められた希少なクラシックカーを常時約120台展示致しております。
近年、日本への海外からの観光客の数は増加傾向にあり、当施設でもオープンした2015年から比べるとその差は歴然。そんな中、「クラシックカーの本当の魅力や楽しさをお越し頂く皆様にお伝えしたい。」という思いから、多言語音声ガイド「Pokke」と連携し、サービスの導入を決めました。

■プロモーション動画はこちらから

~1度のダウンロードでどこからでも何度でも~
憧れのあの車のあんなコトやこんなコト、知られざるエピソード満載の本ガイド。
GLION MUSEUMへご来館の際に楽しむのはもちろんのこと、帰ってから楽しむのも良し、遠くてなかなか行けない・・・そんな方はご自宅で楽しむのも良し!音声ガイドの一部には、今ではなかなか聞くことができないクラシックカーのエンジン音も聞くことができるコンテンツもございます。
当時をイメージさせるBGMと共にお好きな場所でお好きな時間にGLION MUSEUMの旅をお楽しみください。


■GLION MUSEUMの音声ガイド配信は10月11日(木)から!
・価格   :600円(税込)
・所要時間 :約60分
・対応言語     :日本語・英語
・配信開始日:2018年10月11日(木)より開始

■音声ガイドの利用方法
・音声ガイドアプリ「Pokke」をダウンロードし、アプリ内購入。
・アプリのダウンロードはこちら
iPhone :https://bit.ly/2jngySD
Android:https://bit.ly/2FDrdBr

約3,000坪もの広大な敷地にあるクラシックカー博物館 GLION MUSEUM
約3,000坪もの広大な敷地にあるクラシックカー博物館 GLION MUSEUM

■GLION MUSEUM施設概要
100年近い歴史を持ち、近代化遺産として価値の高い築港赤レンガ倉庫。その古き良き時代の建造物を活かし、往時のロンドンやニューヨークの街並みのような空間を演出しています。世界中から集められた希少なクラシックカーを動態保存にこだわって展示しています。施設内にはハワイの老舗hy’s Steak Houseの国内初の姉妹店「AKARENGA STEAK HOUSE」とインスタ世代に人気の「CAFE1923」を併設。

住所
大阪市港区海岸通2-6-39(大阪築港・赤レンガ倉庫)
営業時間
平日:11:00~20:00  / 土日祝 :10:00~20:00
定休日
月曜日  ※祝日の場合は翌日休館
入場料
大人  800円/小人  500円(小学生以下)
※土日祝は、駐車料金別途1,000円

アクセス
[車]阪神高速湾岸線・大阪港線「天保山」ICより約5分
[電車]大阪メトロ 中央線「大阪港」駅6番出口 下車 徒歩5分
http://glion-museum.jp/traffic-access/
HP
http://glion-museum.jp/

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