<車買取の革新的新サービス>イケメン社長が登場!売りたい車がゼッタイに高く売れる理由とは?

拡大するCtoC市場。車業界にも新しい風を吹かせる


お客様の愛車を高額査定・買取し、仲介会社を通さずに直接オークションにかけることで、今まで余分にかかっていた中間手数料をユーザーに大還元する。という革新的なサービスを展開しているのは、ジーライオングループの新規事業「Sellca株式会社(以下、セルカ)」。

経済産業省が2018年4月に発表した『電子商取引に関する市場調査』では、2017年におけるフリマアプリの推定市場規模は、前年より58.4%増の4835億円。ネットオークションのBtoC-ECの市場規模は3.2%増の3569億円となっている。また、メルカリが公開した有価証券報告書によると、フリマアプリ「メルカリ」を中心とした2017年6月期の流通総額は前期に比べ74.6%増の2480億円だったといい、流通総額は直近の3期だけでも630億、1420億円、2480億円と大幅に拡大した様子が伺える。

このように拡大し続けるCtoC市場だが、自動車事業だけが何十年も流通に変化がなかった。最近になって、誰でも手軽に車が利用できるカーシェアリングが普及してきたが、車の買取事業はどうだろう。やはり、まだまだ変化がないように思う。そこで、セルカは誕生した。まずはCtoCではなく、今までにないCtoBの新しいサービスで、“買取事業の変革”をセルカは起こそうというのだ。今回は、同社代表である田畑 翔利氏に「新サービス、セルカを利用するメリットは?」「これからどんなサービスを展開していくの?」など、色々と話を聞いてみた。

▼あなたの愛車も高額で売却できるかも…?▼
Sellca

 

 

どこまで金額が上がるかはラッキーチャンス??


======================
■Sellca株式会社 代表取締役社長 田畑 翔利(たばた しょうり)
立命館大学経営学部卒業。新卒でヴァンテージマネジメント入社。入社3年目でディビジョンマネージャーに就任、

売上15億円規模の事業を統括。現在は2017年10月に設立したSellCa株式会社の代表取締役社長を務める。
======================
ズバリ、「セルカ」ってどんなサービスなのでしょうか?
—車を売りたい人が直接自分の車をオークションにかけられて、それを何千社という中古車屋さんが落札できるというシステムになっています。なので、今までの流通の軸であった、仲介会社を通す流れを一気にスキップできます。中古車屋さんはユーザーが最近まで乗っていた状態の良い車を買えて、売りたい人は高く売れるというWIN-WINなサービスになっています。

公式HPでは高額売却できる理由を分かりやすく説明しています▼

このサービスをスタートしたきっかけは?
—車以外の市場を見ていると、今の時代アマゾンや楽天で買っている人がほとんど。メルカリなんかもCtoCで盛り上がっていますよね。なのに、車だけが何十年も流通に変化がなかった。でも、車の流通も絶対に変わるし、その変革を誰かがやることになる。と思ったので、自分でやろうと思いました。

同業他社と比べて、セルカを使うメリットは?
—CtoBの競合は2社あるのですが、そことの違いはセルカの落札手数料が圧倒的に安いことですね。つまり、同じ値段で落札されても、売った人に還元できる金額が一番高くなります。

実際にどのくらい高く売れるのでしょう…
—例えば、買い取り業者5社回って、他にもっと高く売れるところないかな?とセルカにたどり着いていただくことが多いのですが、この間であると最高でも査定額が290万だった車がセルカで355万で売れました(笑)

▼実際の高額売却実績がこちら▼


その他の実績もこちらからチェック! ⇒ https://www.sellca-sellcar.com/result
▼セルカを利用してディーラー下取り価格よりも65万円UPで売却できたお客様の声▼

―あとは、相場がないような20年落ちのポルシェを売りたいという方がいて。相場がないので、感覚ではありますが600万円で売りたいとおっしゃっていました。オークションは300万スタートだったのですが、680万で売れました。夢がありますよね(笑)。皆さんにも他の会社で買取査定額を出してもらってから、ぜひセルカにきて欲しいです。絶対に高く売れるので!その金額を超えたら、どこまでいくかはラッキーチャンスですね。絶対に高く売れる。1度出してもらえるとそのシンプルさを感じてもらえると思います。

 

とにかくサービスを知ってもらいたい。国盗り合戦絶賛実施中


画期的な新規事業をスタートさせて、今何か感じることはありますか?
—親会社であるジーライオングループが培ってきた中古車店舗との関係性のおかげで、バイヤー開拓の進捗スピードは全然違います。他の会社が営業マン5人で150件獲得するのに対して、セルカだと営業マン1人で150件獲得できます。仕事の生産性でいうと5倍は違いますよね。ジーライオングループが何十年も前から車事業をベースにしていることや業界の中での関係図、資本力というところが他社に勝るところだと思います。

今、ぶつかっている壁はありますか?
—出品してくれる人の数を集めるところですね。そもそも車を売るとなった時に、こういうサービスがあることを皆さん知らないですよね。なので広告を打って、買取に一括査定をした人に、オークションってあるんですよとアプローチをしています。一度利用してもらえるとあとは口コミで自然と広げてもらえるのですが、一巡するのに時間がかかりますね。

セルカが進化した先に、どんな未来をイメージされていますか?
—日本の国内で車を売りたい人を、世界中、例えばアフリカの人が入札をして直接買えるとおもしろいと思います。これができると、日本国内の中古車が高く売れるようになるので乗換もしやすくなる。車を輸入しようと思うと日本からアフリカつくころには色々な手数料がかかり金額が高くなっているので、購入が難しいのが現状。セルカがあれば中間業者が必要なくなるので、安い価格でアフリカの方に届けることができます。

では、この1年の目標を教えてください!
—競合2社の出品成約台数を超えることですね!あとは全国展開。近畿圏内はある程度開拓を進めているので、それ以外にも展開したいです。いつも戦国武将のような地図を頭に思い浮かべていて。はやく取りにいかないとなって(笑)。

では最後に!セルカに興味をもっている方もいるかと思いますが、どういった方と働きたいですか?
ごりごりの営業マンが欲しいですね。目標を達成するために突破していく人。新規事業は基本的に予測できないことしかないので、ブルドーザーのように突き進んでいく人材を求めています。ブルドーザー人材ですね。
あと、セルカのシステム面でいうと、エンジニアとしてのスキルはとても高いです。やったことがないことでもブルドーザーのように進んでいくような天才エンジニアをお待ちしております。

 

中古車の高額査定・買取ならSellca(セルカ)で愛車をオークションに

ジーライオングループ新卒採用情報はこちら

ジーライオングループ中途採用情報はこちら
▼ジーライオングループ Wantedly もチェック♪▼
https://www.wantedly.com/companies/glion

OTHERS関連企業/ブランド